12月7日の稽古tonnnura3652025年12月10日読了時間: 1分体調不良のせいで更新が遅れて、申し訳ありません。稽古としては長棒側を少々やるようになったのですが、中々怖いのですが相手の斬撃が木刀にも関わらず、芯まで響くようで自顕流の威力を実感出来ます。そして、これを毎週やってくれている先生の凄さが少しわかりました。次回の稽古は12月14日です。
4月26日の稽古本日は快適な気候での稽古でした。 刃筋や下半身の運用など、課題や自分でも納得のできない出来の物が多々ありますが それでも良い稽古が出来ました。 やはり、先生や先輩の言うことを聞くと上手くいくので、今後ともある種の信仰のような心構えで稽古していきたいと思います。 次回の稽古は5月3日です。
4月19日の稽古本日は久しぶりに中学生の子が来てくれて賑やかな稽古となりました。 子供の成長は早い物で小学生だった頃より、ずっと大人に近くなって成長を感じる共に自分が歳を取ったことを実感しました。 稽古として右半身のことを言われ、左脇に葉っぱを挟んで続け打ちを行ったところ、大分右半身の状態を維持出来るようになりました。 先生曰く、昔の自顕流の稽古者は小石を挟んだりしていたらしいです。 今後とも、意識していきます。
4月5日の稽古本日は久しぶりに小太刀の稽古をしました。 小太刀は口伝ですが自顕流のエッセンスが詰まっており、流派として重要な技です。 小太刀での槍留めもやりましたが槍を落とすことは出来ても、その後の追撃が素早く出来ずに指導を受けました。 次回の稽古は4月12日ですが私用の為、私は欠席します。
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