6月14日の稽古tonnnura3656月14日読了時間: 1分本日は蒸し暑い中での稽古となりました。相変わらず、抜きが課題となっているのですがそれ以外でも多くの課題がありました。自顕流は地軸の底まで斬るのが要諦となってるのですが、私は打ち廻りの際に立て木を小突いてる程度でしかやっていなかったので以後は流派の教えを頭に入れながら行っていきます。続け打ちに関しては大分マシになってきたのですが、だからこそ他の課題により注力していきたいと思います。次回の稽古は6月21日です。
9月13日の稽古ここ最近、膝と腰を痛めて自主トレを怠ってたせいか、続け打ちの出来が悪かったです。 やはり、一番基本的な部分なので真っ先に影響が出るようです。 そこ以外で言われたのが考え過ぎて却って余計な力が入ってるとのことなので掛かりの時に短い間隔で考える時間もなくやったら、余計な力が抜けて出来が良くなりました。 自分ではイマイチわからなかったので人に見てもらうというのは重要で、独学の怖いところだと感じます。 次
9月6日の稽古本日は雨天の為、足腰運動と抜きの稽古となりました。 今年は雨が多いため、こういった日が多めです。 やれることが限られているのも悪いことばかりではなく、色々と課題も見えてきました。 抜きに関しては脚を大きく踏み出すことや素早く取ること等を指摘されたので、今後の稽古や家での自主トレでも気を付けていきます。 次回の稽古は9月13日です。
8月30日の稽古本日は快適な気候での稽古でしたが…残念ながら体調不良でいつもよりも少ない稽古量となってしまいました。 とはいえ、0と1の差は大きいので出ないよりはずっとマシではあるでしょう。 本日の進展としては打った後、構え直すのが遅いということで素早く連打が出来るように続け打ちをしました。 自顕流は初太刀を外したら二の太刀三の太刀を素早く出していく流派なので、大事なところです。 掛かりにつきましては先週より上手
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